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カメラ

富士フイルム X-T20のファームウェアアップデート内容まとめ

お待ちかねのファームウエア 富士フイルムのカメラは発売された後も、定期的にファームウエアをバージョンアップしてくれます。買った後も、どんどん機能や性能が上がってくるのです。 新しい機種で実現されたことが反映されたりするので、最新機種だけでな...
カメラ

富士フイルムのカメラにあるトーンを作例で説明するよ

富士フイルムユーザの皆さん、トーンを使いこなしていますか? トーン設定は、コントラストをコントロールする機能です。シャドウトーンは、画像の中の暗い部分のみのコントラストの強弱、ハイライトトーンはその逆で画像の中の明るい部分のみのコントラスト...
カメラ

富士フイルム X-H1は動画撮影のためのカメラ?新機能をレビュー

Xシリーズ第3の柱、X-H1 今日、富士フイルムからX-Proシリーズ、X-Tシリーズに続く、第三のXシリーズのフラッグシップになるX-H1が発表されました。 X-Pro2、X-T2との比較 新しいシリーズという事で、先行で販売されている、...
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カメラ

富士フイルムのカメラ、カラーの設定をかけると写真はどう変わる?

カラーは重要な要素 富士フイルムのカメラでは、と別に富士フイルムに限定した話ではないんですけど、撮った画像に対してどんな処理をかけるかをいろいろ設定できます。 その中の一つの項目として、「カラー」が設定できます。-4~+4までの9段階。でも...
カメラ

富士フイルムのカメラの神髄、JPEG撮って出しを可能にするフィルムシミュレーションによる違いって?

JPEG撮って出しができるのはフィルムシミュレーションのおかげ 僕が富士フイルムのカメラを使っている一番の理由はフイルムシミュレーション機能に感動したからです。ファインダーをのぞきながら、フィルムシミュレーションを変えるごとに目の前に表現さ...
カメラ

富士フイルムのカメラの神髄、フィルムシミュレーションによる違いって?モノクロ編

富士フイルムはモノクロームにもこだわり さて、あえてモノクロームについては前回の記事では書かなかったんですが、モノクロームにも独特のこだわりがあるのが富士フイルムのフィルムシミュレーションのすごい所です。 ここでは、そのモノクロームへのこだ...
X-T20

なんば、心斎橋の夜の、定番と穴場のスポットをX-T20で撮影

みんなの知っている大阪と知られていない大阪の撮影スポット 大学に入って上京するまでを大阪で暮したんですけど、大阪から離れてみると感じることがあります。それは、大阪以外の人でも、もちろん大阪の事は知っているんですけど、大阪の一面しか知ってもら...
X-T20

年末の天王寺をX-T20とSAMYANG 8mm F2.8で撮り歩き

天王寺は撮影スポットがいっぱい 年末は大阪の実家に帰っていたので、大阪を撮りに行ってきました。まずは天王寺から。 あべのハルカス 天王寺の撮影スポットというか被写体と言えば、やっぱりあべのハルカス。額縁構図にすることで、カッコ良さが引き立ち...
X-T20

撮影を大好きにさせるX-T20を買ったので作例と一緒にレビュー!

X-T20を実際に買った、使ったから書けるレビュー 今までもミラーレスカメラは持っていたんですけど、それは使い道としては、旅行やイベントに持って行ってパシャパシャと撮るっていうものでした。撮るのは好きでしたけど、主目的にはなりえないであくま...
カメラ

オシャレな女子にピッタリのカメラ、X-A5をレビュー!

富士フイルムX-A5が発表 本日、2/1に富士フイルムからX-A5が発表になりました。 X-A3からサイズも含めて見た目はほとんど変わらないんですが、進化に注目すると、X-A5は狙いを若い人、その中でも特に女性のライフスタイルに絞った所に集...
X-T20

東京国際フォーラムをX-T20とSAMYANG 8mm F2.8で撮る

被写体として写真映えする東京国際フォーラム 「東京 撮影スポット」で検索すると、結構な割合で出てくるのが、東京国際フォーラム。東京駅から歩いて行けるアクセスの良さと、建物の構造が写真で撮るのにもってこいだという事で、X-T20とSAMYAN...
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